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2006年12月の18件の記事

シャブリ

居酒屋「のぞみ」に9時過ぎに到着。 美味しそうなホタテ貝が目に付く。 納会で少しアルコールが入った身体は更なるアルコール分を求めるのは当然。ということで、Photo_3
シャブリ・プリュミエ・クリュ・ヴァイヨン2002
ドメーヌ・ジャン・コレ

先週グランクリュ(特級畑)を2本空けたので今回はプリュミエクリュ(1級畑)と少し自粛。 白ワイン用のグラスは無いので、赤ワイン用に注ぐ。

少し緑がかった黄金色。 香りは青リンゴのような酸味と洋梨のようなフルーティーさで華やかな感じ。 味はまろやかな酸味がしっかりしている。

ホタテと良くあって最高! 女将が追加にハタハタを焼いてくれる。 干物と合うかなあ?と試してみるとこれもピッタリ。 エビやカニ、貝類に合うけど、白身の干物との相性もシャルドネ種は良いようだ。

4000円の評価(良い肴発見プレミアム込み)

ヘリオスランナー

P10202611 シーズン中の練習靴を去年9月から愛用していたレイブランナーからヘリオスランナーに更新。

練習靴選びのポイントは、「レース靴のターサーと着地感が似ていて衝撃吸収が良い」「アウターソールの持ちが良い」の2点。 O-HANAレーサーとどちらにしようか迷ったがランナー繋がりでヘリオスランナーに決定。 

早速LSDで20kほど走る。 店での足入れでは足幅、アッパーはピッタリ、踵部ちょい緩の感じだった。 30分走ってやはり踵の緩さが気になり、靴紐をダブルアイレットで調整。 アッパーが伸びる素材でなく余裕も無いので靴紐の長さがギリギリ。 ラストはレーシンングレギュラーとあるが幅広や甲高の人は苦しいだろう。

アウターの地面へのあたりはコツコツと固い感じだが、ミッドソールのクッションが良いので心地よい。 中足部の樹脂の補強材が効いているのか、捻じれ感が無く、靴の方が真っ直ぐに進んでくれる。 足に力が入らなくなったときに威力を発揮してくれそう。

レースで30k過ぎてから助けてくれそうな靴なので、少し履き込んで泉州あたりで試してみよう。

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場面転換な街

12月26日街は迎春モードに場面が転換していた。 昨日までクリスマスモード一色だったのに・・・。 一夜にしてキリスト教から神道、アニミズム・シャーマニズムへ宗教が変わったようだ。 

ショーウインドウにはツリーやサンタは跡形もなく羽子板や獅子舞に変わっている。 スーパーも鳥の脚やケーキから蒲鉾、おせち、餅に。 酒屋はシャンペン・ワインから日本酒へ。 一晩の内によくこれだけ!と感心する。

場面転換を楽しむこちらとしては、イブにはシャンペンを飲んで、年始に初詣をしてお屠蘇を飲むわけだ。 飲んべえにとっては飲む理由さえ見つかれば良いのだから。

シャンペン

クリスマスイブは何処も大混雑。 去年はレストランで食事をしたがクリスマスメニューしか選べず時間も押せ押せだったので、今年は中食。 リーガロイヤルのホテ1グルメ。 オードブル、エスカルゴ、足長海老、小羊ワイン煮など買い込む。

CDでX’masソングを流し、食卓にキャンドルと演出も少し。

Photo_2飲み物は当然シャンペン
マイィ グランクリュ
リーデルのシャンパングラスに注ぐ。 淡い黄金色ときめの細かい泡。 フルーティな香りはマスカットとか洋ナシを連想する。
香りから甘さを想像したが、しっかりとした辛口で食前だけではなく、テリーヌとか足長エビに良く合う。

ワイン煮には赤だろうと景気良く2本目も抜栓

Photo_5 シャトー ランシュ ムシャ 1994
ポイヤック地区
色は深みのあるルビー色。 香りはカシスと杉?を思わせる。 タンニンもよくこなれた感じ。

食後のブルーチーズ、シュトーレンとチビチビ。

昨日加古川でしこたま飲んだのに今日もしっかり飲んでしまった。

両方とも3,000円

加古川マラソン

6:47大阪発快速で7:58加古川着。 駅前のシャトルバスは直ぐに乗れて8:20に会場入り。 参加賞は高機能Tシャツで嬉しい流石ニッケ協賛。

目標は3時間15分なのでキロ4’35~40のイーブンペースの作戦。 スタートから10kまでは追い風に助けられて順調。 折り返すと向い風は冷たく、腕や腹が寒い。 13kで加古川大堰を渡って右岸へ。 14kでお腹が冷えてきたのでトイレへ。

24kの折り返しまで向い風。 ペース維持に息は大丈夫だが脚がキツイ。 高砂折り返しからの10kは追い風になるので時間を少しでも稼ぎたいところ。 ところが脚に力が入らずペースが上がらない。 ガス欠気味なのでバナナを補給。

34kで再び加古川大堰を渡り左岸を下る。 右岸を下ったときとは比べ物にならない風のキツさ。 周りもペースが落ちドンドン抜けるのだが、前傾姿勢をとって脚に力を入れてもキロ5分がキープ出来ない。 残り2kはペースアップしたつもりが、そのままのペースでやっとゴール。

去年を5分上回るコース新の3時間20分の記録だが自己新更新はならず残念。 課題はトイレだなあ。

 5k 23’02
10k 22’56  45’58
15k 24’43 1:10’41 向風&トイレ休憩
20k 23’04 1:56’39
25k 22’54 1:56’39 向風の中ペースキープ
30k 23’48 2:20’27 追風なのに
35k 23’46 2:44’13 追風
40k 25’20 3:09’33 向風で進まず
GOAL11’03 3:20’36 ペースアップしたつもり

年越し準備

年越しの準備でカレンダーを準備した。 取引先からいただく中にお気に入りがあって毎年利用させてもらっている。 デザインは変わるのだが選者が同じなのか何となくフィーリングがあって「今年はどんなのかな」と楽しみにしている。

手帳も更新するのだが、こちらは毎年購入する。 取引先からも沢山いただくのだが、帯に短し襷に長しで気に入らない。 職場用、個人用、ランニング用と3冊買うと結構な金額だ。 PDAに投資すれば良いのだろうが、手で書かないと気に入らない。

11月の後半から物色していたが結局同じようなタイプを購入。 今年の手帳から必要事項を新しいのに写す。  メモなんかを読み返していると1年は早いようで長い。 トリノは今年だったんだetc、なんて思いながら転記するのは面倒だが好きな作業。

散髪も済ませたし、後残っているのは、お年玉の準備、年賀状・・・。 まだ沢山ある。

プチカーボ

A社のレース前食事モデルに沿って、レースまで禁酒、3日前までカーボ抜き中。 禁酒は何ともないが元々甘党なのでカーボ抜きスイーツ断ちは5日目ともなると結構こたえる。

16日の土曜日から酒とスイーツは一切口にしていない。 街を歩くとケーキ店のショーケースを覗き込んでしまうし、X’masシーズンなのでケーキの宣伝も例年以上に目に付く。 職場でも会議などで気が紛れている時は良いが、机上の飴や出張のお土産が欲しくなる。

食事でも炭水化物の量を半分程度にしているのでお腹が空く。 タンパク質は十分摂るようにしているのだが腹8分目もいかない。 この2、3日は食べ物のことばかり考えているような気がする。

テーパリング

レースに向けてランニング量をTaper「次第に減らす」中。

7月にA社でランニング能力測定してもらい、トレーニングモデルに合わせて8~10月練習してきた。 シーズンに入って調子が良いので、レースに向けての調整もA社の調整モデルに合わせて見ることにした。

レースに向けてランニング量を減らすのだが、スピードは落とさないそうだ。 加古川1週間前の土曜日曜と距離は半分にした。 自然と練習時間も短くなるので年末の雑用をする時間ができて良い傾向。

食事はアルコール抜き、たんぱく質中心でカーボ抜き。 忘年会シーズンにこれは辛い。 ランナー仲間だと「レース前だから」と理解してもらえけど、他はそうはいかない。 「車だ」といってアルコール遠慮するしかなさそうだ。

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南仏ワイン

忘年会シリーズが始まって、せめて家では休肝にしなければ、と思うのだが、帰宅してくつろぐと皆とワイワイ飲むのとは別の雰囲気で飲みたくなる。

Photo_1 プジョル ドメーヌ ド ラ ルレード 2001
南仏ラングドックAOC

グラスが違うと味わいも違うと言うので奮発してリーデルのワイングラスを購入した。 それを試してみるために、今までのグラスにも注いでのみ比べてみる。

赤ワインはグラスに120~150cc入れるのが基本の飲み方。 今までのグラスは350ccに対して今回のは650cc。 それだけ空気に触れる面積も多い。

確かに鼻まで入る大型ボウルのグラスでは苺のような甘酸っぱい香りを強く感じる。 何より良いのは安物のワインでもそれなりのタンニンを感じさせて貰って、力強さを感じ美味しく味わえる。

ワインより高いグラスを奮発した甲斐があったというもの。 でも、3日連続の忘年会で疲れた身体を労わって半分にしておこう。

評価:1000円以下だたっら買う

幾星霜

Photo きび焼酎。岡山新見市の三光正宗酒造。

15年以上寝かせてから出荷を始めるという年代モノ。 新見で採れるタカキビを原料としている。 1985年に製造しただけなので、今寝かせているのが売れれば最後。 今年には無くなるという曰付きの一品。

これだけ薀蓄が揃っていれば限定マニアとしてはたまらない!

封を切ってグラスに注ぐ。 それだけでフルーティーな香りが溢れてくる。 穀物系焼酎の匂いを更に甘く爽やかにした感じ。 口に含むとサラッとした舌触りと鼻に抜ける香り。 喉に柔らかく、後口は甘さが少し残って切れていく。

15年寝かせたのでトゲトゲしさは完全に消えており、言われなければ焼酎と判らないだろう。 古酒の割りに23度とアルコールは低いのでストレートでいただく。 肴はキンメとイカの干物、カニ酢、鴨のロースト薄切り生ワサビ添え。

食後は少しお湯で割る。焼酎7湯3が適当。 肴は羊羹! これはお薦め、絶対美味しい!

長居でペース走

長居伴走練習会でMさんとハーフのペース走。 1周16分のフル4hを目標に設定。 気温11度、微風、曇り、と練習日和。

「練習中は厳しく」というMさんの御要望なので、普段の優しいキャラから鬼コーチ役に変身。 設定ペースの5’40/kを下回りそうになると「遅い!」とすかさずチェックを入れる。

Mさんも頑張って後半の方が良いペースでハーフ完走。 目標どおり1時間59分の時計で、特にラスト1kは30秒ペースをあげてビシっと終了。

帰りは、加古川に向けて伴走者と合わせるため広島から練習会参加のYさんと新大阪まで。 中国地方には大きなマラソン大会が少ないそうなので、篠山、泉州などを紹介。

みんな目標に向かって着々と準備しているのを感じ、自分も気合が入る。 夕方少し時間が空きそうなのでインターバル走などしてみよう。

サングラス

ランのモチベーションを上げるため、サングラスを新調した。 選んでいると店員が「ギラつきを押さえる偏光レンズタイプがお勧めです」というので、値段の高い方を購入。

加古川でデビューさせるので、試用して大失敗に気がついた。 時計が見えない。 腕を捻ってサングラスと液晶画面を正対しないと暗くて数字が判らないのだ(涙)。

本番前に気がついて良かったけど、埃除け目的なのに余計な機能を付けてしまったがために・・・。 仕方ない息子に譲って、特価のサングラスでも探すとしよう。 トホホ

スペインワイン

P10202371モナステリオ・デ・サンタ・アナ<モナストレル>2005
Monasterio de Santa-Ana<Monastrell>
産地はスペイン地中海沿岸フミーリャ地方

ライブハウスでワインリストを見ると手ごろな値段でスペインワインが有った。 モナストレル種100%と珍しいので早速注文。

グラスに注ぐと少し明るい感じでサラッとしている。ミディアムボディかな。 香りはプルーンのような果実臭としっかりしたアメリカンオークの樽香。 05年なのでそんなに熟成させていないのにレゼルバのような樽を感じる。

先ず一杯、ちょっと固い感じがして未だ開いていない。 そこで先に食事を済ませることに。 イベリコハムのサラダとチョリソソーセージ、マルゲリータピザでビールを少々。

ライブの1stが終了し1時間経ったので、放置プレイをしておいた2杯目をゴクリ。 バルサミコのような酸味を感じるが、嫌な感じではない。 後口に少し甘みの余韻があって肉料理に合いそう。

1,000円なら買って家で飲む。

長原幸太ライブ12/3

神戸にヴァイオリンを聞きに行った。 開演は18:30だが例によって17:30に店に入る。 既にピアノの鈴木華重子さんはスタンバイ。 飲み物と食事をオーダーしていると程なく長原幸太さん登場。 早速演奏が始まる。 本人達は「勝手に弾いてますからBGMとして食事とアルコールを楽しんでください。」と言いなが音合わせ。

二人であーだこーだと言いながら練習している。 普通の演奏者は別室でする事を見せるのが彼らのスタイル。 音楽家仲間が楽しんでいるような雰囲気に、こちらも仲間のに入れて貰っているような感じで楽しい。 これを見るのが嬉しくて早めに来店している。

1曲目はシューベルトのソナタ。 「この曲はピアノの方が美味しい」の長原さんの声に譜面めくり役を買って出たのが豪華客船コンチェルトのフルート奏者南部靖佳さん。

2曲目はブラームスの1番。 ここで1部終了で休憩に入るが、当然誰も帰らない。 3曲目はベートベンの7番でこれは30~40分かかる大曲。 今日はリサイタル並の選曲。 

P10202381 終演は21時となったが、お楽しみはここからの3rdステージ。 自分たちが弾きたい曲を弾くという感じで小品を次々に披露。 音楽家の仲間内の宴会に混ぜて貰った雰囲気でとっても楽しい。 これだから長原さんのライブはたまらない。 暫く、追っかけしてみよう。 このライブハウスのスタッフは釈由美子似の美人というのも逃せないポイントだ。

淀川でペース走

真っ青な空、きりっとし締まった空気、絶好のランニング日和。 3週間後の加古川に備えてレースペースで10kの予定で淀川へでかけた。

河川敷の公園ではあちらこちら少年野球、ソフトボール、サッカーの試合をやっている。 その中を先ず6kほどJOGでウォームアップ。 試合をしている横で補欠組の子ども達は遊びに夢中。 油断して走っているとぶつかってしまう。

30分ほど走って身体は温まったが脚に張りがあるようなので、レースペースより少し遅い4'50でスタート。 強い陽射しで10分も走ると汗が吹き出る。 10kはペースを維持して走り、未だ行けそうだったので2kはペースアップして練習終了。

クールダウンで6kほどJOG。 丁度昼時分なので河原では子ども達が三々五々お弁当をひろげている。 付き添いのお母さん達はコーチ陣の食事の世話や子ども達への豚汁を用意したり忙しそう。

お腹も減ってきたので2時間で今日のランは終了。

年末筋トレ

午前中は良い天気だったので淀川でランニング。 レースペースで12kほど走り良い汗をかいて帰宅。 シャワーを浴びようとすると、停められた。 サーキットトレーニングを始めると女将の指示。

先ずスクワットや広背筋のトレーニングで窓拭き。 ベランダに出て上下にスポンジでこすって汚れを落とし、ワイパーで左右に水切り。 確かに太腿と背中に効く。

次にカーフレイズで照明器具の水拭き。 そして上腕筋に床の拭き掃除。 鬼コーチと化した女将から次々にトレーニングメニューが言い渡される。

加古川まで3週間、超回復を期待して丁度良い頃なのだそうだ。 家族も応援してくれるとと思うと記録にチャレンジする意欲が沸きます。

昼から急に寒くなり雨も降ったので良い室内筋トレになったとしておこう。

健康診断

年に一度の健康診断の結果が返ってきた。 検査数値の欄がやたらに賑やかで、基準値外マークが相当ある。 コンピューターから出力された総合判定結果コメントもかなりの量。


先ず「糖尿病の疑い」空腹時血糖値が基準より高い所以だろう。次に「貧血」ヘモグロビンが低い。「高コレステロール血症」「肝機能障害」「洞性徐脈」おまけに「慢性疲労」と病気の巣窟状態の判定。


ホームドクターが居なければ驚いて精密検査をしただろう。 10年以上前に肝炎を患ったときから診てもらっている係りつけの医者がいるので、先ずはその先生に相談してからだ。


でも、言われることは判っている「血糖値が高い!朝ご飯食べた?前の晩に羊羹1本食べてない?」「前の日飲んだ?」「貧血、徐脈、高コレステロールは走っているし気にすることはない」「慢性疲労?月間400kも走ったら当たり前」。


日頃の生活パターンを良く知っている医者が居ることは心強い。 安心のため検査結果を見せに行こう。

週末の一杯

社外研修だったので直帰。 久しぶりに一杯やろうと女将にメールすると「今日は掃除の日だから先に店で待て」との御沙汰。 予約の客がドタキャンになったりで肴が余っているようだ。

 

だったら酒の掃除もしなくてはと思い、マロングラッセ作りで残ったブランデー、少し残っていたスダチ焼酎、買い置きワインを準備。

 

出来あがった肴は、カレイの干物、ぶり大根、クラゲの中華サラダ、豚ミンチレタス包み、生ハムとチョリソ、トンカツ、山菜おこわ、と万国博覧会。

 

二人で宴会を始めると、若手二人が来店。 女将は「要るなら言ってヨ」とぶつくさ言いながらもイソイソと追加の料理を用意。 いつも「私はオサンドンさんでは無い」「上げ膳据え膳が理想」と言っていながら、若手の豪快な食べ振りを嬉しそうにしている。

 

4人でワイワイやっている内に女将は白川夜船。 何をしたわけでもないけど、とっても満足な週末。

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