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2007年4月の22件の記事

エビス・ザ・ホップ

Cimg0083快晴で陽射しは強く、最高気温26度、舗装道路の上は体感30度はあった。 こんな日はビール! 日が落ちて風が涼しくなり、日焼けで火照った身体には染み渡る。

良く冷やしてグラスに注ぐ、泡立ちが良く色も濃い目は発泡酒ではないと主張している。 香りは、うーんホップが効いているという訳でもない。 味わいも普通のエビスビール。 人気のエビスブランドでは冒険できなかったのだろう。

それなら、エビスの冠を外してもっと冒険して個性を出しても良いのではないだろうか。 特徴のあるビールを期待していただけに前の琥珀エビスと同様、今回もがっかり。

ベルギービールなんかは同じブランドで、Noが変わると全く違う味わいになるのに、日本では無理なのだろうか。 キリンのチルドははっきり個性が出ているのでメーカーの姿勢かもしれない。

GW3日めは大川

暑くなるとの予報だったので8時に出発! 今日はスピードを出そうと心拍計を装着して走る気は十分。 ところが160拍を超えた辺りから、いくら脚に力を入れてもスピードも出ないし心拍数も上がらない。 調子が悪い時はこんなもの、とJOGに切替える。

Cimg0078 中之島のバラ園はつるバラ系が咲き始めで、全体的にはマダマダ。 それでも早い時間から多くの人が来ている。 毛馬閘門からバラ園までは約5k、木陰が続くこのコースはこれからの季節には貴重。

当分はココと大阪城をメインにしよう。 今年は北海道マラソンに参加計画中なので夏場の練習に一工夫要りそうだ。

チリワイン

女将は学生時代の友人と宴会、長男は草野球大会の打ち上げ、という事で二男が夕食を作ってくれた。 生ハムのパスタ、サーモンのチーズ巻き、グリーンサラダのメニュー。 ニンテンドーDSで料理レシピを検索しながらだが、驚嘆のメニュー。

Cimg0070 グランカルパカ
カベルネ・ソーヴィニオン2005
チリでカベルネ・ソーヴィニオン種のワインを失敗するのは難しいと言われるほどチリの気候と蒲萄がマッチしてるそうだ。 確かに果実味にあふれ柔らかなタンニンと程よい酸味が美味しい。

息子の料理の腕前に驚いたが、チリの赤ワインの出来の良さにも驚いた。 安ワインで、あれこれ迷うならズバリ、チリのカベルネ・ソーヴィニオンだろう。

1000円

大阪OLC春の練習会

GW2日めは5時に起床、リズムが狂っていた体調も良くなってきた感じだ。 休みになって昨日一日のんびりしたのが良かったのかな。 走る気力も湧いて来たので、大阪オリエンテーリングクラブの春の練習会に鶴見緑地へ出掛けた。
Cimg0076 練習会といってもタイムは計測してもらえるし、順位も判るる立派なもの。
少ない人数で運営できるよう工夫が満載で感心してしまった。

スタート時刻は各自が台帳に記入して、自分でスタート地点に並ぶ。 写真のように地面にはコース毎、スタート時刻毎に区切りがあって、自分でそこに入る。
ゴールも時刻を記入してもらって、タイム順にロープに記録紙をくくりつけてあるので、自分で見に行けば順位もわかる。

この辺りを全て運営側がやってくれる大会にばかり出ている身にとっては、自分でできることは自分でして楽しむというスタイルは新鮮だ。 オリエンテーリングという競技自身もコース選択は自己責任。 大人の競技なんだと思った。

連休初日ラン

Cimg0046身体に気持ちよいペースで走ろうと心拍計も腕時計も付けずに出発。

西風が強かったので後半追い風になるよう淀川左岸を河口に向けて走る。 43号線を越えると堤防の上は吹きさらしで結構な風だが、汗が乾いて気持ちよい。

北港ヨットハーバーで休憩。 河口付近ではウインドサーフィンに混じってカイト(凧)で水上スキーをしている姿もみかけた。 多少もやっているのは黄砂かな。 

芝生に寝転がって暫しうたた寝していると、釣り人の付けているラジオが耳に入ってきた。 どうやら広島では逆転されたようだ。 いつもなら聞き入るところだが今日は聞き流すことが出来る。 のんびりするなあ。

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チリワイン

卵も無事完食して電気のブレーカーを落として9連休の準備完了し。 居酒屋のぞみに直行!

Cimg0069_r1グランタラパカ・シャルドネ2005

今日の夕食は、蛸の刺身、鱸の西京味噌焼き、筍と蕗の煮つけ、なので白を選択。 ユーロ高のニュースを聞いたときに南米なら値上がりしていないだろうと買っておいたチリワインを開ける。

シャルドネ種といえば仏のシャブリだが、あんなに辛口ではく、酸味とほのかなオーク香のすっきりした味。 複雑な味を楽しむのなら仏ワインだろうが、当たりハズレがある。 それに比べてシンプルなチリワインはハズレは少ない。

チリといえば赤ワインのイメージがあるが、白もなかなかいける。 辛口好きにはお奨めできないが、飲みやすさ手頃さで満足。

1000円の評価

卵10個98円

スーパーの特価で卵1ケース98円!6個入りが108円なのでそれより安い。 普通なら速攻買いだが一寸手が止まった。

5月1,2日と休みを取ったのでGWは4月28日~5月6日の9連休。 当然我が家に帰るので単身赴任先の貯蔵食糧を計画的に消費している最中だからだ。

あと4日で6個なら何とか消費できそうだが、10個も買ってしまうと、最終日に冷蔵庫を美しく空にして電源を切る目標が達成できない。 といって6個108円を買うのは大阪人として勝負に負けた気がする。

男の美学を取るか、勝負を取るか、卵売場で立ちつくすこと数秒。 ここは勝負!と98円を選んでレジへ。 この勝負へのこだわりが9回の逆転サヨナラを呼びました。

そして、夕食の即席味噌汁に卵、朝食に目玉焼き、美学と勝負の二兎を追うべくM7点灯。

チルドビールとチーズ

女将が倉敷平翠館で見つけたカチョガバッロを持って帰ってきてくれた。

Cimg0063丸い巾着のような形が印象的でくびれに付いてある紐でぶら下げて熟成させるとの事。 フレッシュでミルキィな味に、ほんのり甘さも有って感動の旨さ!

原料は牛乳からモッツァレラチーズと同じ製法なので熱を加えても美味しい、と店員が言っていたので少しフライパンで温めてバケットパンにのせて食べる。 ピザのように糸を引いて良く伸びるし、熱した方がコクが少しでる。

チーズ自身がさっぱりしているのでワインを併せるなら白か軽い赤だろう。 合いそうなワインの在庫が無かったのでチルドビールにした。

Cimg0074 グランドエールは料理に負けないしっかりした香りと味。
まろやか酵母はフルーティな香りと小麦麦芽の酸味。

チーズをメイン料理と考えてならエール、サラダ感覚で捉えるならまろやか酵母。 併せ方でどちらの栓を抜こうか迷ったが、両方飲むことにした。 

 ホント飲兵衛は卑しい。 あ、どちらも合いましたが個人的にはヴァイス系のまろやか酵母の勝ちかな。

長居へ向かう

雨の予報だったので午前中にランを切り上げようと8時にスタートして長居に向かった。 雲っていたので風が心地よく、日曜の午前中は車も少なく市内でも快適に走れた。 この2,3日暖かく雨も降ったので草花の勢いが良くなったように感じる。

Cimg0073 中之島の久留米つつじも満開で目を楽しませてくれる。 少し行くとラベンダーが植わっていて良い香りがする。 車で通りすぎてしまうと気がつかないだろうが走っていると季節の変化を感じることが出来て良いもんだ。

ボルドーの隣のワイン

Cimg0072_r1ドメーヌ・ドラクロワ2000
ACビュゼ

ドラクロアといえば民衆を導く自由の女神。 法隆寺の百済観音と引き換えにルーブル美術館から東京に最近やって来たと記憶していたが、既に前世紀の出来事だった。 ドメーヌの名前、メルロー60%、ボルドーの2000年ならハズレ無し、この3点を拠り所に購入。

まずカシスの甘い香りが鼻に入るが、しっかりした味わい。 舌にはフルーツの酸味が少し残り、タンニンはそれほど強くない。 若い感じのワインだ。 少し冷やして飲むのが正解だろうとバキュバンをして1時間冷蔵庫へ。

夕食のローストビーフを残しておいて、グラスに注ぎなおす。 ちょっと冷えすぎたかな、でも最高気温24度、南からの湿った空気の今日はこんなもんでしょう。 少しグラスが温まってくるとベリーの甘い香りが強くなって、若さを感じた飲み口も少し年をとった感じがする。

折角追いついたのに又追加点を入れられてしまい、今日はダメみたい。 酒を飲みながらナイターをTVやラジオで観戦する典型的なトラオヤジになってしまった。

ACビュゼは元ボルドーで実力が見とめられて産地として独立したとの事だ。

1500円で買っても文句は言わないだろう。

運動強度

ごそごそして走り出すのが昼になってしまった。 天気予報の最高気温24度、南からの湿った風、がピタリ当ったようで少しスピードを上げると汗が噴出してくる。

レースシーズンが終わったので心拍数を運動強度の目安として走っているのだが、気温が高くなってくるとスピードが遅くても心拍数は上がるようだ。

170拍/分だと体感的にはハーフのレースペースなのだが、今日のペースだとキロ4分40秒でフルのレースペースより遅い。

3月の気温10度のころの記録を見てみると170拍だと4分20秒くらいだ。 去年の7月で気温30度の時は5分を切るようなペースで心拍数は170近くまで上がっている。

感想には「ハアハア」「しんどかった」とか一言しか書いていないので、心拍数を運動強度の目安として役に立っているのかどうか判らない。 折角記録を付けても後で役に立たないのは自分ながら情けない。

ベルギービール

居酒屋のぞみから「若筍入荷」のお知らせがあって残業せずに定時帰宅。 湯掻いた巨大な筍を頂いたとの事で、海老すり身を筍で挟んだ揚げ物、筍とメバルの煮つけ、筍御飯・・・と筍づくし。 水木と寒かったが週末は暖かくなったので気分はビール&ナイター!

Photo_34 ケイト ストゥルッベ醸造所
アベイビール 7.7%
色はブロンドのゴールデン・エール系。 トップの香りはウィスキーのモルト?と感じたが、ベースはフルーティ。 泡立ちは良いが持ちは悪くすぐ消える。 飲んでみると苦味がしっかりしていて甘味も感じるというゴールデン・エール王道の味わい。

Keyteとは「私たちは一緒」という意味の西フランドル方言でオステンド占領400年を記念して2004年に発売された比較的新しい銘柄。 これは少し冷やした方が上手いのでこの季節にはピッタリ。

6点を守れないかと思ったら3点差を引っくり返す。だから応援してしまうんだなあ。

矢田丘陵マラニック

桜は落下さかん、ツツジは蕾が1cmくらい、紫陽花は若葉が出たところ、とういう早春の生駒山、矢田丘陵を総勢9名で賑やかしく且つのんびり走ってきた。 

Cimg0066 中間地点の松尾寺で懐かしいピンク電話発見。 10円玉を投入するとツーという音が聞こえ、ちゃんと現役だ。 ダイヤル部分も綺麗でコイン返却口も荒らされていない。 よくぞご無事で。

Cimg0068宝山寺への参道で両側はどこか懐かしさを感じる佇まいだが、延々と続く階段は35k走ってきた脚には強烈。

適度なアップダウンとコースの半分以上が林間トレイルと走って楽しいマラニックだ、毎年恒例にすると主催者が言っていたので楽しみにしよう。

風林火山の日本酒

若狭土産に鯖のへしこを貰った。 そのまま食べたいので周りの糠を軽く落として薄目に削ぎ切りにする。 塩が良く効いているので一切れで御飯一膳食べられそう。 薄切り大根にのせてレモンを絞ると酒の肴になる。 今日は日本酒に決定!

Photo_33 謙信  池田屋酒造 新潟県 純米吟醸 
川中島 千野酒造 長野県 純米原酒
信玄公 大冠酒造 山梨県 純米酒

NHK大河ドラマあやかりグッズで大した事は無いだろうと思って飲んでみたが、何の何のどの酒も正直に造ってあり美味しい。 それぞれ特徴があり、こんな飲み比べセットなら大歓迎だ。

走るテンポ

音楽を聴きながらのんびりJOGするのに良い季節になってきた。 お天気が良いので景気良く走ろうとDeepPurpleをMP3に入れて出発。

アップはHighwayStar、最初の1kを結構なスピードで通過し、2曲目ChildInTimeは最初はテンポに乗れなかったが途中から絶好調。 3曲目SomkeOnTheWaterは全然ダメで走るリズムにならないのでパス。 SpaceTruuckin’、BlackNightは遅すぎる。 Lazyは速すぎてパス。 SpeedKingはバッチリ。 と10曲持っていって合うのは4曲ほどだった。

走るピッチは1分間に160前後なので、アンダンテかアレグロの曲が走りやすいのだろう。 それに持って行ったアルバムがライブなのでテンポが曲の途中で良く変わるのも失敗。 選曲が難しいなあ。 

ボルドーワイン

異動2週が経ちようやくペースが掴めてきたが疲れ方は以前の倍。 週末にはぐったりしてしまう。
Photo_32 シャトー・フォンガバン2004
コート・ド・カスティヨン
ボルドーといっても少し上流のサン・テ・ミリオン地区の産。 ここはメルロー種が主体。

色は濃い目の赤、香りは弱く樽香が勝っている。 ボディは強いがタンニンは弱く丸い口当たり。 夕食のカジキのフライにはピッタリ合ったが生春巻きには合わなかった。 香菜にワインを合わせること自体無茶だったかも。
セパージュはメルロ90%、カルベネフラン10%。 因みにコート=丘、クラーヴ=平地、でクラーヴの蒲萄の方が早く熟成するとの話をセミナーで聞き齧ってきた。 カスティヨン丘で栽培したメルロー種の蒲萄をフォンガバン醸造所が2004年に醸造したワイン。 という意味になるらしい。

買うなら 1500円まで

第33回大阪府チャレンジ登山大会

近鉄二上神社口に8時に到着、出発地点の「道の駅・ふたかみパーク當麻」まではブラブラ歩いて15分。 山岳マラソンの部は10分毎のスタートだが、まほろんが参加する登山の部は出発時刻は自己申告で適当にスタートすれば良い。

Cimg0055 8:30に出発して初級ゴールの葛城山到着は11:10。
スタートから14kだが、標高959mまで登るのでキツイ。  山頂には売店、食堂、トイレがあって一息つけるが、ここまで給水給食ポイントは無い。
ここから水越峠までは一気に400mを下る。

Cimg0059 中級ゴールの金剛山到着は12:50。
葛城山からは7kだが水越峠から標高1125mまで600mを登る。 階段は膝の高さほどもあるので強制腿上げ筋トレを続けるような気分になる。
12時までに到着できるとお握りにありつける。

Cimg0061 金剛山頂の売店は近いが回り道になるので、給水給食は1kほど先のちはや園地を利用した方が良い。
ここまで来れば後りの15kは下り基調なので、芝生でビールを飲みながらまったりしてしまう。

ゴールの南海天見到着は15:15。
なんとドーナツやビールなどの簡易売店ができていた。 去年までは駅前に店はなくビールが飲みたければ一駅先へ行かなければならなかっただけに有り難い。

春を感じながらの山歩きに癒されました。

ストライド伸びたかな

ランニングのスピードはピッチ×ストライドだが、ピッチよりストライドの方がスピードの関係が強くスピードを上げたければストライドを伸ばすのが良い。 ストライドは身長比で評価するのが適当で身長比ストライドが他のランナーと比べて狭いが広いかで、ピッチ走法なのかストライド走法なのか判るようだ。

去年計測したときはキロ5分で65%、キロ4分で78%と、平均的なランナー65~70%,78~83%に比べて典型的なピッチ走法だった。 ストライドを伸ばすべく色々工夫した成果を知りたくて距離表示のある区間で歩数を数えてみるがキロ5分で身長比ストライドが60~70%、キロ4分で75~85%と測定誤差が大きすぎて成果が良く判らない。

頭の中で歩数を数えると、どうしても意識してしまいストライドが伸びる。 リラックスを意識すると数えるのがあやふやになる。

キャンセル待ちしていたA社のランニング能力測定会に5月13日の空きが出たようなので早速申しこんだ。 楽しみだ。

ボルドーワイン

4月から異動で新しい職場に移った。 新しい環境で気分一新という期待と、今更新しい事にチャレンジして成果がでるかという不安が入り混じって複雑。 年と供に保守的というか意欲減退になってきている自分を再認識して、そっちの方がショック。

気持ちを奮い立たせて1週間頑張って流石に疲れ果ててしまった。 こんな時、以前なら港騒いだほうが発散したけど、最近は一人で飲んだ方が落ち着く。

Photo_31 オー・モンタード 2005

典型的なボルドータイプ。 2005年ビンテージは当りはあってもハズレは無し。 というくらい安心して飲める。

冷蔵庫で少し冷やしてガブガブ。 息子達と話ながら酔っ払うのは癒されるなあ。

購買価値 1500円

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夜JOG

Cimg0052 夜桜を見上げて走っていてTV塔をよじ登る怪しげな陰を発見。

5月1日ロードショーの某映画の宣伝か!

ベルギービール

4月に入った途端に静岡では31度を記録したとか、今日から35度以上の日を猛暑日と呼ぶことになったので、もう少しで第1号! 大阪は20度程度だったが、そろそろビールが美味しい季節。 とはいえ朝夕はまだ冷えるので味わいのビールを飲む。

8 ロシフォール8 (トラビストビール)
ノートルダム・ド・サン=レミ修道院 9.2%
この修道院では6,8,10の3種類を醸造しているが、日本で手に入るのは8と10。 トラビスト派の修道院で醸造されるのがトラビストビールで現在それを名乗ることができるのは6ヶ所のみ。 よく修道院ビールという呼ぶがあれは正式にはアベイビールといって修道院のレシピで民間が醸造しているもの。

色はダークブラウン、泡は少なく注ぐとローストした麦芽の良い香りがして、焙煎したコーヒー豆を想像する。 飲むと旨みがたっぷりでアルコール度数が高いだけあって後味にパンチがある。 少し置くと、プラム系のフルティーな香りも感じるようになる。

食後または就寝前に楽しむビール。

淀川河口を目指す

淀川左岸を河口に向かった。
Cimg0044 2号線と交差する淀川大橋~43号線と交差する伝法大橋の区間は堤防横の道路を自動車と並走するしかない。 高見フローラルタウンへの左側の道へ降りていけば歩道があって安全だが、堤防脇の道路は暗渠の上を進んだりして多少わかりにくい。 とにかく右手に堤防が見えるように直進すれば伝法大橋をくぐった所で堤防横の道路と合流する。

Cimg0048_1 北港ヨットーハーバーを右手に見て舞洲緑道へ。 舞洲緑道は自転車路とジョギング路がセパレートされているので安全に走ることができる。 1周3kほどの磯コースが設定されているが日差しを遮る木立が無いのが玉に瑕。 ここからサーキットを越え野外活動センターを目指す。

Cimg0050舞洲突端の舞洲ヨットハーバーは整備中で立ち入り禁止。 だから此処が河口のに一番近い場所ということに自分で決める。 到着記念に振り返ってパチリ!

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