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2008年7月の15件の記事

チリワイン

週初の雷雨以来朝夕は涼しい、土砂降りや突風の不安定な天気で被害に遭われた方には気の毒なのだが、暑さに一息つけるのは嬉しい。
ノー残業デーの今日はバリ定で帰宅してRUN、シャワーを浴びる頃ようやく暗くなった。
夕食の買い出しにスーパーへ向かうのも風が気持ち良く、弁当ではなくワイン&肴という気分になった。

Cimg0860カッシェロ・デル・ディアブロ カベルネ・ソーヴィニヨン 2006
コンチャ・イ・トロ

濃いめのルビー色、カシスやプラムといった果実の香りに樽香が混じる。
最初のインパクトが強く、濃いなぁと思えるのだが、飲み続けると案外スムーズに口に入る。
アボガドとオレンジのサラダとは相性抜群、生春巻きはソースの酸味が合わなくて失敗。

悪魔の蔵というネーミングから、どんなパンチのあるワインだろうと思ったけどバランスが良く、チリカベ旨安ワインとして使い勝手が良さそうだ。
メルシャンの扱いだから手に入り易いのもグ~。

1200円

生駒を走る

昨夜はビールを多少控えめにし、今朝の5時半起床はバッチリ爽やか、でも既に日差しが暑く蝉が煩い。
今日は長い距離を走りに、少しでも涼しい生駒へ行こうと企んだからだ。

生駒管理道は西側斜面に在るので午前中なら大部分が日陰になる、標高も多少在るので大阪市内よりマシだろう。
という魂胆、こうでもしなけりゃ経年劣化した身体に猛暑日はキツイ。

アップの為に近鉄生駒からBコースを辿ってふれあいセンターへ。
そこで荷物をコインロッカーに入れて、灯籠ゲートへ向かう、そこで楽ランメンバーと遭遇。
皆、考えることは一緒やねえ。

灯籠ゲートから十三峠往復は2時間40分、帰りのぬかた園地坂では歩きが入ってしまった。
少しスピードを上げると苦しくなり、まだ身体が暑さに慣れていない。
年々、夏の走りが軟弱になっていくような気がする。

帰宅してから経年劣化する身体を労ってアミノ酸のサプリを申し込んだ、アンチエイジング~にはドーピングしかないな。

汗の量

連日35度超の猛暑日が続く大阪、木陰・早朝・日没後どんなに炎天下を避けても走ると汗まみれになる。
いったいどれだけ汗をかいているのか、ちょっと計ってみた。

朝8時半、塩一摘みと水をたっぷり摂ってスタート!この時の体重は60.2kg。
本日のメニューは3kビルドアップ走4本、心拍数を最大175まで上げる。

アップを兼ねて大川までJOG、K氏A氏と遭遇、挨拶は「暑いねぇ~」とこればかり。
天神祭りの後片づけで少々走り難かったが、炎天下を避けるのに贅沢は言ってられない。
3k走る度に頭から水をかぶり給水して、何とかメニュー完了。

11時半、帰宅してシャワーを浴びて体重計に乗ると57.6kg。
本日の走行距離はアップ4kダウン4kを加えて20k、給水は5回で1リットルは摂っている。
ということは、少なくとも3リットルの汗が出たと考えて良いだろう。

結構マメに給水したつもりだが発汗量の半分も給水出来ていない。
もう少し強度を上げて走るなら、水道水ではなくハイポトニック飲料にしないといけないな。

今日のところは足りない2リットル分を西瓜とビールで間に合わせておこう。

箕面ビール

天神祭りで大賑わいの梅田界隈、浴衣の女性が多く行き交っている。
家族を連れて祭り見物に帰阪してきた旧友と会ったが、どの店も一杯なので我が家で飲むことにした。
Cimg0873ビール好きの友人の為に選んだのは、 大阪で唯一の地ビール「箕面ビール」。
「恋ビール」は黒ビール
コクがあるのだがカラメル味の甘さが後を引いて今ひとつ。
「心友ビール」はピルスナー
普通やね。
「六甲ビール」これもピルスナー
ライトで苦味が無く美味しいけど頼りない。

ドラフト生に比べると瓶は美味くない、待ってでもアンテナショップのBEERBELLYで飲めば良かったかな。

スペインワイン

梅雨明け10日は一番暑い時期、祇園祭~天神祭にかけての海の日3連休は連日の猛暑日だった。

連休最終日は2時間のペース走に取り組むべく8時過ぎににスタート。
比較的風の抜ける大阪城の周回を始めたのだが、10時を迎える頃には日陰が無くなり1時間でペース走はギブアップして大川に避難。

木陰の桜宮公園に逃げたところでA氏と遭遇、昨夜ボルドーワインを空けたので出発が遅くなったとの事、これから走るのは暑いぞ~。

12時熱中症にもならず無事走り終え、後はシャワー&ビール。
しあわせやねぇ~happy01

さて、連休最後の夜は家ワイン、デパ地下で買った総菜を肴に、エアコンの効いた部屋でナイターを見ながら飲む。
幸せやねぇ~happy01

Cimg0850イゲルエラ2006

濃いルビー色、樽香は無くブッラクベリー系の香りにコーヒー豆のような香ばしさも少し感じる。
南仏のグルナッシュ主体のワインの味わいに似ているが、少しハーブ系のスパイシーな味わいとカカオ系の甘味が有る。

買ってきた蛸の酢味噌ではワインにパンチ負けしていたので柚子胡椒を混ぜて強化! バッチリ強化成功。

果実味とスパイスシーさがタンニンより勝っていて、濃厚なんだけど飲み疲れしない。
2時間もかからず1本空いてしまった。

1000円

ベルギービール

中之島ほたるまちに新規オープンしたドルフィン
ベルギービールのチェーン店で大阪市内に5店舗在って、朝日放送の移転をキッカケに6店目が6月末に出来た。

お薦めはヒューガルデンのドラフトが飲める事。
昨年来の品薄で瓶でさえ在ったり無かったりなのに、中之島店では貴重な生ヒューが飲める。
何でも市内5店舗の協力で全て新店に集中させているとの事。

Cimg08711杯目は生ヒュー!
久しぶりの味に感激して写真を撮る間もなく飲んでしまったcoldsweats01

2杯目はデュベル、気持も落ち着いて記念写真パチリ。
専用グラスに注ぐときめ細かい泡が立つし、香りも抜群。

Cimg0872

ベルギービールには定番のフリテン。
フライドポテトにマヨネーズソースなんだけど、ビールとの相性抜群。
なかなか余所には無く、ドルフィンに来ると必ず注文してしまう。

3杯目はマレッツ6、これもドラフト。
4杯目はレフ・ブロンド、5杯目はクワック。

ベルギービールはそれぞれ専用グラスが有って、そのビールの良さを引き出すようになっている。
5杯とも専用グラスで飲むことが出来た、流石専門店。

新店なのに値段は他の店舗と同じだった。

京都は暑かった

天気予報では猛暑日朝、それでは涼しい午前中にRUN。
木陰だが風の弱い大川か、風は有るが日向の淀川か、迷ったけれど木陰の大川でビルドアップ走。
心拍を145から順次175まで上げるも、170超で失速、暑いと身体が自然とブレーキをかけるのかな。
1時間のBU走を終え、丁度JOG中のA氏に同行してダウン、市役所前のミストポイントで一息入れて11時に終了。

Cimg0865 午後は京都へ。

しる幸は学生時代の母が祖母に連れられて良く行っていた料理屋。
20年前に母が亡くなってから暫く行ってなかったが、同じように営業していた。
Cimg0866 勤王志士、古高俊太郎の居宅をそのままの形で営業している。

奥座敷も在るがカウンター席で弁当を食すのがリーズナブル。

Cimg086715、6人も入れば一杯になるので11:30ジャストに行くか、13時頃に行くのが良いだろう。
利休弁当は炊き込み御飯に5菜と白味噌のみそ汁が付いて2415円。
ここに来るといつもコレだった、懐かしい味だ。

高瀬川沿いを三条まで上って岡崎公園まで散歩、近代美術館のルノアール+ルノアール展へ足を向けた。

Cimg0868 絵画と映画のコラボは企画として面白く、興味深く鑑賞できた。
美術館からは平安神宮の鳥居が真横に見られ、眼下の球場では甲子園の予選だろうか、多くの人が集まっていた。

Cimg0870疎水沿いを祇園へ。

町並み保存地区でTVお馴染みの景色を見つけた。
この鳥居は良く2時間サスペンスに登場していた、山村紅葉なんかが出てくるアレだ。

暑かったけど、祇園祭も終わり観光客が減り、修学旅行オフシーズンの京都、ゆっくりと廻ることができた。

目標レース

暑くて走るのが億劫になるのでモチベアップも兼ねて08年度シーズンの目標レースを考えることにした。

記録を狙うのは二つが限界なので、、年明けは泉州、篠山、東京あたりが候補として、年内は制限が4時間になった防府讀賣は外せない。

防府讀賣マラソンは関門時間が厳しくて昨年、一昨年と12月は加古川マラソンを走ったのだが、今年から一番キツイ関門が21kの112分と大幅緩和になった。

当日受付も9~11時と、朝の新幹線で充分間に合うので日帰りも可能だ。
加古川に比べると1時間余計にかかるが、新快速と新幹線だと座席が全然違うので疲れも同じくらいだろう。

一方、加古川は23日と開催日が固定されており、今年は飛び石の休日だ。
受付時間が8~10時なので単身先からの日帰りはちょっと厳しい。

条件がほぼ同じなので、今年の目標レースの一つは防府に決定!

ローヌワイン

平日は日が落ちてからのRUN、でも連日の熱帯夜で走り始めるに気合いが要ります。
何か自分に御褒美(=エサ)を設定して、家を出ることにしています。

今日のエサはアルコール、家飲みしない方針はとっく崩れ、最後の一線として守っているのは、酒の買い置きはしない事。
RUN帰りにスーパーに寄って、その日に飲む分だけ買って帰ります。

いつも行く24時間営業のスーパー併設のリカーSHOPで大岡さんのワインを発見、大阪の某ワイン店がほぼ独占的に販売していたのに、最近は拡販されているようです。

Cimg0854ル・カノン2006 
ラ・グランド・コリーヌ

明るいルビー色、甘いジャム系の香りがする。
冷蔵庫で冷やしていたので、1杯目はキレのある酸味が勝ったローヌ独特の味だなあ、と思いました。

が、2杯目は豹変。
温度が上がったせいもあるのか、果実味が前面に出てきてスパイシーな余韻が広がるようになりました。

1980円

吉野マラニック

午前9時、近鉄橿原神宮に集合したのは5名、私以外は全員サブ3という強者揃い。
猛暑日が予想される中、標高490mの芋が峠を超え吉野まで、このメンバーと往復できるのか?という不安がよぎる。

行程を聞くと、12:30近鉄吉野駅で後2名と合流との事で、3時間かけて20k少々なら楽勝!と安堵したのだが、これは甘い判断だった。
風が無く蒸し暑い、日射しが強い、坂が厳しい、の三重苦で、少しでも涼を!と日陰を選って走るが焼け石に水。

「晴れ時々曇り、山沿いでは雨」という天気予報だったのに、とピーカンの空を見上げて悪態をつくばかり。
皆に遅れまいと、成る可く先頭に近くに位置取って走る。

熱中症で皆に迷惑をかけてはいけなにので、いつもより多めに水分をとる。
携行した30mlのペットボトルは30分で空になるので、自販機や湧き水でせっせと補給。

11時半吉野川に辿り着いて、コンビニで昼食休憩。 クーラーの涼しさが有り難い。
水の摂りすぎで食欲は無し、プリン、アイス、ジュースで糖分だけは補給する。
この暑い中走った御褒美か、ビキニ美女と遭遇するが、お疲れのため余りテンションは上がらずsad

近鉄吉野駅で途中参加組と合流し、更に奥の下の千本、韋駄天様へ。
主催のMさんの「もう少し奥へ行こうか?」の声に、「坂が無いのなら行きます」「日陰なら・・・」など消極的賛成、というか折り返して欲しいとアピール。
それでも、南朝の御所跡や太閤花見など名所旧跡を廻ってもらった。

芋が峠を再び超え、明日香に戻ってきたのは15時過ぎ、まだ日射しは強いが若干風が出てきた走りやすくなってきた。
先が見え、ビールが近づくと、自然とペースも上がる。

予定通り、17時に橿原神宮に戻る。
一人の熱中症も出ず無事の帰着と、T嬢の日本合宿打ち上げを、取りあえず駅前のコンビニで乾杯。

お風呂の後には、ビールで十分な給水を摂ったのは言うまでもありません。
飲んで食べて、一人2000円とは、いつもの事ながら恐るべしO将!

このコースは2回目だが、前回も8月の炎天下だった。
真夏の風物詩になりそうだ。

チリワイン

スポーツ新聞のトップを飾ったYMさん、A局勤務の頃から「危ない娘」として有名だったとか。
ここでいう「危ない娘」とは、男の方が「この娘は俺に気があるのじゃないの?」と勘違いする事が多い娘、を指します。
本人は意識して無くても、態度や相槌で男の方が「サインが出てる!」と勘違いしてしまうパターンです。

我が職場にも同様の雰囲気を醸し出している娘が居て、決して美人ではないのですが、合コンなんかではモテまくりです。

今日はその娘と面談です。
やっぱりドッキリしました。

話すときに目を見つめられる、相槌を打つときに微笑む、普通の態度なんですが、トキメキました。coldsweats01

勘違いでも気分を良くして帰宅、飲み直しの1杯は冷やした白。

Cimg0859コノスル ゲヴェルツトラミネール 2007 レゼルバ 

薄い黄金色、ライチのような爽やかな香り。
酸味と果実味のバランスが良く、花の香りの余韻が続く。

始めてゲヴェルツを飲んだが、夏向きの感じで美味しい。

1000円 

南アフリカワイン

暑い!こんな時は冷やした泡が欲しい。
ビール?泡酎?と物色していたら、赤泡ワイン発見。

「南アフリカ産」「南アフリカ航空の機内サービスで採用」のPOPにつられた。
アルコール7.5%なら通常の半分の度数なので1本空けても大丈夫と思ってGET。

Cimg0861 J.C.ル・ルー シャンソン 
南アフリカ 赤泡

濃いルビー色で苺ジャムの香りがする。
泡は弱めでほんのり甘口、苺やチェリーの果実味たっぷり。

良く冷やたのをジュース感覚で飲んでしまいまった。
赤ワインは渋くて苦手な人にピッタリです。

1200円

第14回大阪城七夕駅伝

Cimg0862_2最高気温34度湿度60%と蒸し暑い大阪。
市役所前ではヒートアイランド対策のミスト散布が始まっているが、この湿度では涼しさを感じない。
本格的に夏になってからRUNの帰りに涼ませてもらおう。

Cimg0863_2 七夕駅伝は17:30のスタート、集合時刻の16時でも気温は30度を超えていて、少しアップするだけで汗だくになる。
大会案内を見ると300チームほどエントリーされており、この道巾で襷の受け渡しをするので大混雑。

Cimg0864

前走者が100m手前に来たのを確認してリレーゾーンに入ったが、人で視線を遮られて見失なってしまう。
10m手前に迫った所で見つけ、手を挙げてアピールするが、ほぼ全員が手を挙げているので効果無し。
こちらを探しているような目線をしているので、駆け寄って襷を奪うようにリレーした。

襷を着けるとアドレナリンが出て結構なスピードで飛ばし、1k辺りで3分半!いくら3kでもこれではもたないのでペースダウン。
いつも走っているコースなのに、折り返しの噴水までが遠く感じ、オーバーペースだったかな?と少し反省。

噴水を折り返したら残りは1k、ペースを上げて前を追う気持ちはあるのだが、思うようにはスピードは上がらない。
それでも精一杯走ってアンカーに襷を渡す。

目一杯走った感が有って、噴き出す汗も心地よく、練習では味わえない充実した走りが出来て満足できた。

妙見山

総勢20名以上の大マラニック、12時半に妙見山頂に着くべく、走力に合わせて箕面駅を出発する企画。
往路2時間の走破を目指して10時半に箕面駅を4人で出発。

曇りの予報が外れて良い天気、容赦なく照りつける太陽で気温はグングン上がり、日陰を選んで走る。
法輪寺の上り坂では、K氏とN氏に大きく引き離されてしまったが、実走2時間10分程度で山頂に到着できた。

山頂で10時出発組に追いつき、余野のスーパーで9時半出発組にも合流。
妙見山コースのメインイベント、高山への上りに向かう。

この暑さの中、自分一人では走りきる自信が無かったので、N氏と一緒に走ることにする。
N氏の方がPBは5分程度速いと聞いていたので、3kの上りを精一杯のペースで頑張った。
登り切った所でN氏から「脚が痙攣しそうだった」と聞いた。
どうやら頑張っているで言い出せなかったようで大反省、後の10kはペースを落として走った。

16:18の電車で石橋に戻り、お風呂に入り17:20には王将で乾杯!、これも良いペースだ。
20人以上が同じ行程をそれぞれのペースで走る、バラバラのようだし、何となく纏まってようだし、一体感が在って面白いマラニックだった。

ボルドーワイン

今週前半は空気が乾いていて、暑いながらも快適だったが、週末は一転して湿気いっぱいで、気分さえ優れない。
今まで「タイよりマシ」とエアコンを入れずにエコに努めてきたが、今日は堪らず除湿運転にした。

さて7月は仕事も遊びも予定が多く、家でご飯を食べる予定は今日だけcoldsweats01
皆とワイワイ楽しく飲む機会が増えるのは楽しみだが、体力と財力が保つか心配。
そんな事も考えて、今日は静かにじっくりと安ワインを飲むことにした。

Cimg0849シャトー・ベルビュー2005

濃いガーネットでカシスとプラムの香りがする。
一口飲むと最初にした香りだけで複雑味は無く、タンニンもそう主張してこない。

飲みやすいのだが、ボディの強さは余り感じない。
コレといった特徴が無い普通のボルドー。

エチケットの下には何か受賞している帯が巻いてあるが、A氏によると毎年どこかのコンクールで多くのワインが金賞を貰っている、との事だから、このワインの帯も飾り程度の値打ちになんだろう。

明日の山登りに備えて半分にしておこと思ったのに、気が付けばempty

800円 印象に残らない普通のボルドー

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